ポーラ・ポリタス@オーペナとか

パワプロのオーペナとかについて別のところで話題を作りたくて始めました。

代表監督として伝説を作れ! 架空選手だけで国際大会全部制覇するpart3

2028年度ドラフトからスタート。

上記のメンバーから、主要な選手だけピックアップ!

 

オールマイティになんでもこなせる捕手。キャッチャーDなのが強く、外野手もこなせるのが良い。ただ特殊能力には少し難があるため、そこだけがマイナスか。初球○、ヘッドスライディング持ちということで、早打ちな上に引っかけてゲッツーにされることも多そう。

今年の転生OB。また現実通りの球団に入団してる模様。能力も確かにヤクルト時代の彼っぽい能力でよい感じ。1年目から実績を残して優秀です。

個人的には代表候補でもいいなと思う俊足のショート。意外に打てるというのも魅力的だがパワプロCOM監督はこういう選手はあまり評価しないので、今年は1軍での実績は無し。

転生OB2人目。最初の松岡も実はこっちだと思ってた。史実の彼はヤクルト在籍のため、こちらも現実とは違う球団所属。フォークは大きな武器。史実はどちらかというと太く短くといったタイプだったが、こちらの方では長らく活躍してもらいたいものである。

転生3人目。天才フォークボーラーで、史実通り中日入団。さすが社会人でもあり完成された即戦力だが、やはり中日は先発投手層が厚く、いくら杉下とはいえ中々その中に割って入るのは難しかったのかもしれない。

転生4人目。こちらは史実と同じ入団ではないものの、キャリア上途中で入団する球団に所属することとなった。ここには藤井もいるはずなのだが、今年いきなり2桁達成。こちらの世界では投手として過ごした期間がないため、現実よりも通算キャリアはよくなる可能性もある。

代表チームは守れるショートが少ないため、こういう選手はアンテナが高くなる。上でも述べた通りCOM監督はこういう選手の評価が低いため、まだ1軍での実績はないが、いつかは代表に選出したいメンバーである。

代表メンバーは中継ぎも不安材料のため、ドラ1で入団した彼の需要は結構ある。もう少し変化球の変化量が大きくなれば、選出されることもあるだろう。

すでに1軍の実績が残った捕手。キャッチャーCがあまりにも魅力的である。ミート力も高く、そのせいか恐らく打席数は少ないだろうが、打率.375と高打率をマークしている。

 

続いて2029年度のドラフト。

※こちらの選手たちの能力が判明するのは2030年オフのため、次回の最初に紹介する。

 

そして、2030年シーズン開始前に国際大会、ワールドチャンピオンシップベースボールが開幕。

以下が今回選出されたメンバーである。

 

今大会のエース枠、転生投手1人目。前回は気づかずに誤って選出してしまったが、よく見ると能力は高いため今回はガチで選出。前回大会時に比べると最高球速が4キロも伸びており、完全に本格化右腕となった。特殊能力が何もないのはもったいないので、COM監督ははやく何かつけてほしい。

転生選手2人目。今回からは左のエースとしてがんばってもらう。前回と比べると打たれ強さがBに成長し、どんどんとエースとしての自覚が芽生えている。

今回も3番手の枠を完全にモノにしている右腕。前回大会では5回4失点ととりあえずゲームは壊さなかった。そのうえ勝利投手にもなっているため、今回はもっと安定したゲーム展開になれるようにがんばってもらいたい。

シーズンの成績はあまり安定しないものの、やはり能力値の高さは見張るものがあるため4番手として左の先発として起用していきたい。対ピンチB・打たれ強さBは今回新たに取得。ハマの大エースといってもよい能力に成長している。左だし今永っぽい。

今大会も第2先発兼リリーフという役目を担ってもらう予定の右腕。キレの特殊能力を覚え、さらに変化球に磨きがかかっている。

今回初選出。2027年ドラ5。変化球が2方向ではあるものの、奪三振・対左Bという強特殊能力持ちであることから採用。第二先発として起用予定だが、場合によっては対左用のショートリリーフもこなしてもらうかもしれない。

前回最年少18歳選出から2回連続選出。だが今回も最年少選手である。コントロールB79ともうすぐAに到達する成長を見て今回も選出決定。恐らくリリーフの1番手であり、7回担当ではないかと思われる。

今回も採用。実はコントロールは5伸びている。前回大会は打者1人だけしか相手しなかったが、今回はリリーフエースとして期待している。おそらく8回担当になるのではないかと思われる。

9回担当の守護神。今回はノリノリではなかったが、実は現在架空選手の中で抑え適正が高い選手は少なく、彼に頼らざるを得ないという一面もある。前回と比べて何か良くなかったかというと思い当たらないが、今回はノリノリモードではないため、素でしっかりと抑えられるところを見せつけていきたい。

初選出。2026年ドラ3。変化球が3球種なのもよいし、先発・中継ぎ・抑えの全ての適性が大なのが何よりも大きい。今回抑えは一応寺村だが、彼にももしかすると抑えを託す場面があるかもしれない。

何と2大会ぶりの選出となった2度目の日本代表入り。あのときはスタミナがDだったのが一気にBにまで成長。サイドスローのためそこまで球速は速くないものの、いわゆる変わり種として、他国代表を欺く力は持っているだろうということで、チームを立て直すためのロングリリーフ要因として今回は招集した。

新選出2026年ドラ4。入団当時期待できる選手としても特に話題に出さなかったが、マックス156キロのストレートと縦横どちらにも曲げられるスライダーのという武器にロマンを感じた。

毎年いるぎょろ目くん。割と選出するにあたって、意外と候補も少ないため、彼も今回はまだ選出基準を満たす戦力となっている。ぶっちゃけて言うと彼が戦力にならなくなった時が、代表チームが最強になった時だと思う。左打者に的を絞らせない3球種持ちで、今回は左キラーを目指してもらう。

正捕手候補。捕手でありながらパワーBという強力な打棒は、代表レベルの捕手として呼ぶにふさわしいと思われる。ここだけは毎年現実を越えている気がする。

2番手候補の初選出。2027年ドラ1。守りのタイプの捕手。恐らく「ジョージ・バズーカ」や「甲斐キャノン」の系譜になると思われる。キャッチャーCとリード面でも優れた能力を発揮する。

今回2度目の選出。やはりキャッチャーBというのは卓越した能力すぎる。また、全体的に能力値が高いため、場合によってはスタメンで起用することも考えることができるというのも大きい。

2027年ドラ2の初選出選手。少し動きがぎこちないものの、余りある身体能力でカバーする強打のセカンド。品田がいる関係でこれを正二塁手に添えるわけにはいかないので、今回は代打の切り札的扱いになる。

とうとうパワーがAに乗った。守備力も向上しており、今大会では所謂クリンナップを任せられそうな実力を兼ね備えている。

安心安定の冨山。今大会ではセカンドではなく主にファーストを守ることになるが、ファーストでも丁寧に守ることができる。チャンスに強いので下位打線においてもその力は発揮できそうである。

今年もやっぱり彼無しでは代表は回らないと思っている、実は監督お気に入りの選手である。今年はさらにパワーが伸びて、Bに乗った。これで今年はリードオフでもクリンナップでも両方こなせるまさに万能選手になった。

堅実さが持ち味のセカンド。実はパンチ力もあるのだが国際大会では鳴りを潜めがちなところはある。しかし守備は一級品のため、今年もメインのセカンドとしてプレイしてもらいたい。

3度目の選出となり、もうすっかりそれらしいパワーをつけたファーストにふさわしい能力になった。冨山や柳下との兼ね合いで恐らくベンチスタートだろうが、そのパワーをぜひここぞという場面で見せつけてほしいものだ。

ミートAが光り輝くまさにリードオフタイプの典型的な選手。今年もベース上を駆けずり回ってほしい。パワーがDまで伸びたため、少しパンチ強くもなった。

なんと今年は大抜擢を行った。この盗塁B、走塁B、送球B、回復B、バント○の彼を、いわゆるここぞという場面の切り札――現実でいえば周東のような扱いにすることに決定した。このまさかの選出にはこの世界のネットも大いに盛り上がってそうである。

こちらもパワーがAにまで伸びており、非常に見栄えのいいステータスになった。ライトのレギュラーとして、スタメンを張ることができるだろう。

守備型の外野手。前回大会であれだけ活躍していたのに、実はその後スタメンでは一切使われていなかったらしい。しかしその後2029年には122試合に出場した。

野手転生枠2人目(※1人目は白井)。絶対に打ってくれるという信頼感を覚える能力値のため、今年も代表の4番は不動である。

代走・代打の切り札として用意した。2026年ドラ3で、元々はセカンドとして入団するも、ポジションをコンバートされ、ショートや外野も守れるようになったため、今回はサブとしての役割を期待される。

 

では、いざ第1回戦へ。

※今大会から「監督試合」」のモードを使ってのプレイとなります。

まずは最初に決めたスタメン通り。

日本の先発はエース松岡。

しかし初回いきなりワンアウト満塁のピンチに。

犠牲フライでアメリカが1点先制。

その後日本は花輪が…。

右中間へ突き刺さる当たりを放ち同点に。

さらに田崎の打球で逆転。

さらに小口のタイムリーで追加点。

日本は2番手に安室を登板させる。

万全な守備固め。

さらに上松が登板。

無失点。

さらに日本は満塁のチャンスを作り、藤山の打席も…。

アメリカも負けじとゲッツーを奪う。

そして計画通りに8回は有川。

日本の守護神、寺村が登板。

日本、アメリカ戦を完全にモノにして勝利。

 

続いて第二回戦

続いては犬伏がマスクをかぶる。

日本の先発は左のエース能見。

安定感のある立ち上がりでスタート。

なんと両チーム6回まで得点が入らない。

日本はとうとう、座間をグラウンドへ送る。

素晴らしい盗塁。

そして冨山のタイムリーヒット。

さらに藤本に追加の2ランホームラン!!

ところが韓国もだまっているわけではない。

先日に引き続きマウンドに上がった安室に対して。

ホームランで1点を返す。

その後試合は進んでいき9回には、寺村。

2試合連続日本の勝利!!

 

第三回戦。

好調なことから犬伏が再びマスクをかぶる。

日本は初回にいきなり品田がヒット。

そして盗塁を決めるが…。

藤井が三振に仕留められ得点できず。

一方日本の先発は渡井。

いきなりツーランを浴びてしまう。

2番手の野元。

ピンチを作るも…。

ゲッツーで切り抜ける。

しかし…。

次の打者に打ち込まれ、失点してしまう。

その後キューバは二番手のアルモンテに代わるも、ここで飯森。

やっと1点を返した。

しかし反撃は追いつかない程度に終わり敗戦。

日本は2勝1敗の成績で1次ラウンドを突破。

アメリカとの準決勝を挑むことになった。

 

準決勝。

ここで再びマスクは田崎へ。そして当たっている藤本をスタメンで起用してみる。

日本はここで左のエース能見に準決勝のマウンドを託した。

ところが満塁のピンチを作ってしまう。

ハミルトンに打たれ先制。

一方日本の4番藤井も…。

ここにきてキャリア初の国際試合でのホームラン。

続く冨山。

アメリカの守備がマズく

いっきに同点。

そして満塁のチャンスで品田。

ところがここは併殺…。

そしてアメリカは当たっているハミルトン。

その後も打たれた日本は敬遠を選択し満塁策を取る。

その後2つのアウトをとり、満塁策は成功!!

その裏、日本はスモールベースボールでチャンスを作る。

しかしアメリカの上手い守備に阻まれてしまう。

アメリカは神尾を打ち、ついに均衡を破る先制。

さらに芦野まで打ち砕き追加点。

日本はここに来て苦渋の守備固めを引き、芦野に引き続きマウンドを任せる。

9回の日本の攻撃。

最後に岩見が倒れ、ゲームセット。

日本は準決勝で敗退した。

その後アメリカはドミニカを下し世界一を達成。

日本、三度世界一になることなく、大会に幕を閉じることとなった。

 

シーズン終了後の代表メンバーの成績。代表戦の成績は上記に記す。

 

大会成績:2登板 防1.80 10回 0勝0敗0HP 11奪三振 WHIP01.10

これまでのキャリアの中で最も頼りになった大会だったと思う。決勝ラウンドでは思うように打ち取るピッチングができなかったが、次回の大会もエース候補であることには変わらない。

大会成績:1登板 防9.00 0回 0勝1敗0HP 2奪三振 WHIP2.67

結構打ち込まれてしまい、次回大会の先発枠に残っていられるか怪しい存在になってしまった。チームでも借金9は中々苦しいのではないだろうか。

大会成績:1登板 防1.80 5回 1勝0敗0HP 1奪三振 WHIP1.00

奪三振こそ少ないものの、しっかり5イニングをまとめ上げ、失点も1と抑えることができた。シーズン完走して無事2桁勝利。敗戦数も多いのが気になるが、ぜひ来季も右のエース格として期待したいところ。

大会成績:1登板 防0.00 1回 0勝0敗0HP 2奪三振 WHIP0.00

今回は非常にもったいない起用法になってしまった。渡井の代わりに先発をさせてもよかったように思う。大会に向けた調整で狂ってしまったのか、チームでも5つの借金と不本意なシーズンに終わったように思う。

大会成績:1登板 防0.00 1回 0勝0敗1HP 2奪三振 WHIP0.00

こちらももっと投げさせることができればよかったと思う。次回大会は先発として投げることも視野に入るのではないだろうか。チームでもリリーフとして登板し、4勝をマーク。セーブも獲得するなど、確実にブルペンでの存在感が増してきている。

大会成績:2登板 防0.00 5回 1勝0敗1HP 3奪三振 WHIP0.80

便利屋として2試合にリリーフ登板を果たしたダークホース。この調子であれば今後の先発候補でもあるが、左の先発候補は結構頭数が揃っているというところもネック。

大会成績:1登板 防0.00 1.1回 0勝0敗0HP 0奪三振 WHIP0.75

1試合回跨ぎを含むリリーフ登板を見事こなしてくれた。対戦打者数も5人とほぼ抑えきったといっても過言ではない。

大会成績:2登板 防4.50 2回 0勝0敗2HP 3奪三振 WHIP1.00

自責点1と失点してしまう場面はあったものの、全体的に見て悪い成績ではないと思う。恐らくチームでは先発を任されている。球速が上がるか、さらに特殊能力が安定してくるかで今後の採用は変わってくるだろうと思われる。

大会成績:1登板 防0.00 1.1回 0勝0敗1HP 2奪三振 WHIP0.00

リリーフ専門として勝ちパターンを担ってもらうと言った通り、勝ちパターンでしっかりと投げてくれた。シーズンでもどうやら勝ちパターンを担った時期もあるようで、防御率1点代、2桁ホールドポイントは立派。

大会成績:1登板 防0.00 0.2回 0勝0敗1HP 0奪三振 WHIP0.00

こちらも勝ちパターンではあったが、上松に比べると少し登板機会が減ってしまったか。シーズンでも少し防御率は高め。

大会成績:3登板 防3.00 3回 0勝0敗0HP2S 5奪三振 WHIP1.00

少し劇場型なところもあるが、3登板とチーム内で最多の登板数を記録したクローザー。なんとこのクローザーを広島は2軍で塩漬けにしている。どういうことかと思ったら、広島は現在リリーフ王国になっている様子で、彼の出る幕はないようである。

大会成績:1登板 防27.0 0.2回 0勝1敗0HP 1奪三振 WHIP4.50

投げたタイミングが悪く、炎上してしまった。被安打3はチーム内ワースト3位。元々2軍選手を抜擢しただけのこともあり、1軍での出番はなかった様子である。

大会成績:登板なし

申し訳ないことをしたが、彼がマウンドに立つことはなかった。上記で「彼がえらばれなくなったときには、チームは優勝している」と言っていたが、選出されたはいいものの出番がなかったので、だいぶ優勝に近づいているような気がしてくる。

大会成績:打率.167 7打席 1安打 0本塁打 1打点 0盗塁 OPS.453

先発マスクをかぶったのは2試合。そんな中放ったのが1安打というのは得点に絡んだとはいえ少し寂しい気もする。しかしシーズンではしっかりと1軍で帯同し、標準的な成績を収める。

大会成績:打率.000 5打席 0安打 0本塁打 0打点 0盗塁 OPS.200

予選リーグ後半にて数試合スタメンマスクをかぶるも、打撃で結果は残せず。レギュラーシーズンでは安定した成績を残した模様。これに懲りず次回も招集したいと思っている選手である。

大会成績:打率.000 2打席 0安打 0本塁打 0打点 0盗塁 OPS.000

こちらは守備固めの起用が多くあまり打席に立つこともなかったが、それでも2打席に立つも結果は残せず。しかしシーズンでは2盗塁を決めるほどチームの主力捕手として活躍していたらしい。

大会成績:打率.400 6打席 2安打 1本塁打 2打点 0盗塁 OPS1.500

代打の切り札として活躍した期待のニューフェイス。代打として颯爽と登場すると豪快に2ランホームランを打った様子は忘れられない。しかし、シーズンが始まるとまさかの低空飛行が続き、シーズンで1本もホームランが出ることなく終わってしまう。シーズンが不本意に終わってしまった。来期にはそのあたりも大きく期待してしまう。

大会成績:打率.085 15打席 1安打 0本塁打 0打点 0盗塁 OPS.297

パワーがAに上がり期待されて挑んだ今大会だったが、実は打撃成績はそこまでよろしくなかった。だがスクショでは一切見せていないのだが守備は上手く、三遊間抜けそうな打球を何度もアウトにしてくれたという功績が大きい。

大会成績:打率.353 17打席 6安打 0本塁打 0打点 2盗塁 OPS.824

今年は今までの中で1番といっていい活躍を見せてくれたのではなかろうかと思っている。私のお気に入りの選手になってしまった。盗塁Bのおかげで打球判断の割には盗塁は上手く、シーズンでも30盗塁を記録。また大会の中では安打製造機と言わんばかりに打棒を爆発させていた。ちなみに大会終了後に守備が鍛えられてきており、実は守備も思ったより悪くなくなってきているという好印象。もう外野に転向しろなんて言わないよ…。

大会成績:打率.267 15打席 4安打 0本塁打 2打点 0盗塁 OPS.734

今回はシーズンとは違いファーストで主に活躍。実はヒットのほとんどが二塁打というおまけつきで、そのおかげでOPSが思ったよりも跳ね上がった。シーズンでも文句なしの主力級の活躍。来大会は何だったらセカンドでの起用も視野に入るかもしれない。

大会成績:打率.154 14打席 2安打 0本塁打 0打点 1盗塁 OPS.445

調子極端が響いたのか、打率も低めの旧来のセカンドといった感じに落ち着いた。しかしこの守備力は捨てたがい…。

大会成績:打率.000 4打席 0安打 0本塁打 0打点 0盗塁 OPS.250

代打中心で起用していたが、ヒットを一本も打てなかった。しかし超短期決戦なのだからこういうこともあり得るだろう。貴重な専門職ファーストの大砲なので、どうにか大成してもらいたい。

大会成績:打率.154 17打席 2安打 0本塁打 2打点 0盗塁 OPS.354

なんと恐ろしいことに「国際大会×」になってしまっていた。前回の大会ではこの赤特能のエフェクトは出ていなかったので、前回大会でついてしまったものに違いない。そうなると恐らく今大会以降彼の出番があるのかは微妙なラインである。実際試合でも思ったよりも打てなかった。

大会成績:打率.000 0打席 0安打 0本塁打 0打点 2盗塁 OPS.000

本当に脚のスペシャリストとして呼んだだけあり、2盗塁を決め、、2得点に絡むという大仕事をやってのけた。残念ながらチームでは2軍だったものの、このような控え特化型の選手を上手く起用するのはやはりプレイヤー監督ならではの力の見せどころだろう。当時の周東佑京を選出した栗山監督もこんな気持ちだったのかな…。いや、彼の場合は、亀井善行を選出した原監督に近いかもしれない。

大会成績:打率.214 16打席 3安打 0本塁打 1打点 0盗塁 OPS.670

実は印象よりも打っていた。全試合をライトでスタメン出場し、基本的には5番として安定して試合に出場し続けていた。脚や肩はライトとしては及第点レベルのため、まだ上の選手がいればそちらを採用してしまう可能性も無くはないが、彼が藤井の後を打ったおかげで勝てた試合もあるだろう。

大会成績:打率.250 9打席 2安打 0本塁打 1打点 1盗塁 OPS.708

9番ということで、あまり打席数は多くないが、守備型メインの選手として今大会はセンターを守ってもらっていた。能力からみても守備だけでいてほしい存在ではあるが、なんと打力でも割と活躍を見せ、OPSだけでいうならパワーBの花輪よりも高い。シーズンの方では恐らく守備固めメインだったためあまり打率は良くないが、その中で12盗塁は立派である。

大会成績:打率.286 16打席 4安打 1本塁打 1打点 0盗塁 OPS.946

実は本人は思ったよりも得点に絡むことは無かったが、それでもやはり圧倒的にチームの中で存在感を発揮した打者。シーズンではあわや3割30本100打点を達成する勢いで、いよいよ球界屈指の打者にまで成長してきている。

大会成績:打率.000 1打席 0安打 0本塁打 0打点 0盗塁 OPS1.00

ほぼ守備固め専門で出場したため、1打席のみの出場で、そこでデッドボールを食らっている。シーズンでは、同様に守備固めの出場が多かった様子である。

 

次回、さすがにそろそろ世界一を取りたい。2032年インターナショナルベースボールカップで。